IEEE

I’ve mailed to the IEEE Main Branch and IEEE Japan Office about the thing below.
so I’ve International Called to the IEEE Main Branch (New Jersey).
メールで、IEEE米国本土とIEEEジャパンオフィスに、下の事を聞いても、
本当に欲しかった情報は手に入りませんでしたから、
国際電話をIEEEの米国本土(ニュージャージー州)にしました。

The monthly issue Magazine “Spectrum”
will been or can be seen,
on the Official Website, other Electronic One(s) and the Paper Version,
“By the membership level”.
IEEEが月1回、発行しているSpectrumという雑誌は、
会員区分によって、公式ホームページで見られたり、
他の電子版が見られたり、紙面版が届くらしいです。


On this occasion it’s the FEE.
この場合の会員区分は、会費の差です。

I’ve thought we can get ALL 3 OF THEM, but it ISN’T.
私は、その3種類が全て、出来るモノだとばかり、思っていましたが、
そうではないようです。

(It seems to be delivered if the places are the USPS delivery areas)
(USPSで届く地域あれば、届くみたいです)

I’ll organize how to International Call from Japan to the US, below.
国際電話のかけ方が、参考になるかと思いますから、
それを下にまとめます。

(The title is IEEE, though… )
(題目が、IEEEとなっていますが… )


The Time Difference is like this.
時差は、このようになっております。

I’ve though we can call from Japan to the US simply just put “001” in front of the COUNTRY CODE, but it wasn’t.
(au’s Phones are maybe able, though)
国際電話は、単に”001″を先につけて、国番号からかけていけば、かかるのかと思っていましたが、(auさんの携帯はそうなのかもしれませんが)違いました。

We need “001 010” in front of it and there are the Explanation from the KDDI’s Operator and it can’t be firstly connected.
そうではなく、”001 010″が必要なのと、KDDIさんのオペレーターさんから、説明があり、いきなり直接はかかりません。

(For the KDDI’s telephone it seems, 44 JPY per 1 min. becomes 9 JPY for 1 min. and the J:COM+ Phones are the same too)
(KDDIさんの電話ならば、1分44円が、確か、1分9円になり、J:COM+ Phoneも同様らしいです)

The Personal Information was confirmed, the Max. Amount is 5,000 JPY,
and the fact that the 3 letters will be delivered was announced
and it will take 3 min. to open.
個人情報を確認されて、上限額5,000円で、3通手紙が来るような説明もされましたし、開通まで、3分、かかるらしいです。

There is a Service of International Flat Call.
国際電話が定額になるサービスもあるみたいです。


The announcement etc., has come,
so I’ve write in it and replied.
案内状 等が、確かに3通、届きましたから、
それに記入して、返しました。

And the Affirmation Letter has come,
and when if the Max. Fee 5,000 JPY has come,
the Letter will come again.
すると、そのような事が受理されたみたいな手紙が来て、
上限額5,000円に近づきますと、再度、手紙が来るようです。