米国FE試験(Electrical and Computer) + HSK対策

当ページは、米国FE試験の対策について、載せています。

6月より、HSK(汉语水平考试; 中国政府公認の中国語資格)対策についても、追加します。

国際的なプロの技術者の数を増やしたいという思いも込めています。

※ FE試験の試験問題や、その内容は、載せたらダメですが、結果 等は、個人情報の範疇だと述べられました

※ 本試験の問題内容についてや、問題数、それらについての質問を含めなければ、試験についてのブログは作ってよいみたいです

※ 意見・感想 等は、個人的なモノであって、何かを代表したりして述べている訳でないです

米国FE試験対策をしましたが、2021/1/22時点で、落ちていた事が分かりました。

WBSは、次の通りです。

■ 使った教材

・ 準公式問題集 (基本的) → 1巡
https://www.amazon.co.jp/gp/product/1591263336/
・ 準公式問題集 (専門的1) → 1巡
https://www.amazon.co.jp/gp/product/1591264499/
・ 準公式問題集 (専門的2; 精選) → 3巡
https://www.amazon.co.jp/gp/product/1591264502/
・ 公式練習問題1 (NCEES) → 2、3巡
・ 公式練習問題2 (NCEES) → 2巡
・ 電気電子問題集 (簡単版; 下のと同じシリーズだが、アマゾンさん にない) → 1巡
・ 電気電子問題集 (難しい版) → 0.5巡 (試験範囲を超えていると思う)
https://www.amazon.co.jp/Electrical-Circuit-Theory-Technology-English-ebook/dp/B06Y47JDG8/
・ 技術経済学 → 少し読んだだけ
https://www.amazon.co.jp/Engineering-Economic-Analysis-Donald-Newnan/dp/0190296909/
・ 制御工学 → 少し読んだだけ
https://www.amazon.co.jp/Nises-Control-Systems-Engineering-Norman/dp/1119382971/

・ 技術者倫理の本 (英語)

https://www.amazon.co.jp/dp/1337554502/

・ 科学技術倫理の事例と考察 → ざっと読んだ (日本語)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4621047949/
・ 科学技術倫理の事例と考察(続) → ざっと読んだ (日本語)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4621074458/
・ 微分方程式
https://www.amazon.co.jp/Ordinary-Differential-Equations-Dover-Mathematics/dp/0486649407/
・ 確率と統計
https://www.amazon.co.jp/Attacking-Probability-Statistics-Problems-Mathematics-ebook/dp/B01M67BVL3/

今後の方針として、次が挙げられます。

1. このまま、この教材で続行する

2. 米国の試験対策講座を取る

3. 米国の工学部に入学か編入するか、米国の大学院工学部に入学する

 

このうち、現在、1で行こうと思っています。

PE/FE関係の話を、日本の、あるところ等で聞いていましたが、詳細までは、説明されていないのと、問題集は、3巡させたものもあるため、やはり、「2. 米国の試験対策講座を取る」を実行する事にしまして、講座を申し込みました。

PPIさん の、FE Electrical and Computer Exam Navigation Bundle (FEEENAV)です。

まず、PPIさん にしたのは、他のところと比較して、歴史がありそうだと思ったからです。

また、6カ月で$479と割安感があるのと、問題を兎に角、実践形式で解きたいのと、そんなに、授業動画は、要らないのかもしれないと思ったからです。

(主に、出力です)

それはそうと、技術士一次試験と米国FE試験の違いは、次のような感じと思います。

試験料: FE (日米で合計5万円程度) >> 技術士一次 (1万円位?)

申請: FE -> 電子、技術士一次 -> 未だに最終提出は紙?

試験: FE -> 電子、技術士一次 -> 紙媒体

※ まだ、いつ受験するのか、決めていないですが、7~12月に受けたいと、現在、思います。

正確には講座ではなく、対策コースだと分かりましたが、その公式ホームページにもある通り、要するに、学習計画をソフトが自動で組んで下さり、その通りに対策していけばよいというモノでした。

なお、技術者倫理のフラッシュカードを20問解いたところ正答率が70%で、数学+技術者倫理+技術経営の問題を15問、解いたところ、正答率が80%でした。

某機関にメールをしたところ、返ってきました。思っていたよりかは、よい返答で、よかったと思います。

また、他の試験対策も含めて、現在、次のような予定を組んでいます。

後、気がついたのですが、Engineers’ Creedには、技術士倫理綱領みたいに「人材育成に努める」等といった、具体的な事は、書かれていない気がします。個人的にいったら、それも、重要である気がしますが。

(自分の見てきた技術士でも、人材育成に努めているように見える人は、そんなには、いない気がしていますけどね)

要するに、日本の技術士資格は、持っていると、高専の教員になれる資格があるらしいですが、
PEは、どうか分からず、Ph. D(博士)を取らないと、学術機関で教えられないの「かも」しれません。

米国FE試験のLearning Hubが2021/5/15頃、新しくなっていたみたいで、ログインしようとしたところ、出来なくなっていました。

なので、PPIのフォームから連絡したり、メールしました。

米国時間の、平日の昼間の時間しか、開いていないため、電話受付もありますが、国際電話をかけるのは、時間帯的にいって困難です。

何通か、メールのやり取り(英文)をしましたが、最初の方は、よく分からない対応をされました。

なので、米国では、謝らない習慣があるのは、知っているが、謝って欲しい、私は日本人で、日本にはそうした事をやり取りする文化は、無いが (日本は、お互い、すぐに謝り、平和的に解決するというのも加えました)。

また、修復できないならば、返金して欲しいとメールしました。

すると、謝罪していて、返金には応じるとの事で、”.com”のフリーメアドがあれば、ログイン出来るかもしれないという感じだったので、教えたら、ログインできました。

(I’m sorry法案が、34州か36州で施工されているから、謝罪しても、米国でも、そんなに非を認めた事には、ならないのかもしれません)

なので、フリーメアドを教えると、個人情報が漏れるのを心配していた、日本には、GDPRは無いが、プラットフォーマーのような、巨大IT規制の法は出来た、と加えました。

しかし、1週間、メールのやり取りをしていたので、狭義の勉強をするのが、遅れてしまいました。

そうしたレベルまでの交渉は、米国の人とは、した事が無かったので、勉強になりましたが。

肝心の勉強を、再始動させて、今日になり、「ようやく」、Learning Hubを用いた、Engineering Economicsの問題で最高60%を取りました。

(70%以上で、合格ですが)

1日で、10%ずつ、得点率が上がったので、最初は、30%程度からのスタートでしたが。

ちなみに、60%取った、今日も、途中まで計算をして、途中からは類推で、場合により正答したり外れたりした問題も、数問あったので、まぐれの要素も、強いかと思います。

全体的に、進捗状況が、遅れているので、挽回したいところです。

既に30%の範囲が終わったと表示上出るようになりました。

また、Properties of Electrical Materialsで、70%取れました。
 
学習計画的にいって、次の単元へ、行けますし、WBS上、米国FE試験対策が、追い付きました。

しかし、最初の方以外は、自信を失うような結果ばっかり出ます。

例え、各々の部分で、最終的に、合格点が取れたところで、本番がどうなるのか、かなり、謎な気がしています。

まあ、一々、悲観しないで、勉強をつづけた方がよいのかもしれませんけど、技術士一次試験への挑戦の、当時も今も、何で、そんなに絶望もする事なく、続けた/続けているのか、分かりません。

紙面版の本の内容に準拠しているような感じでは、ありますけど、紙面版の本の問題よりか、難しい気がしています。

※ ちなみに、私は、技術士一次試験対策講座の添削問題3回?で、一度も合格点を出さずに、本番で合格しました
  あれで、一回でも、合格点が取れたら、普通に合格が近いという気がしていますが…
 

今日から、HSK 4級対策について「も」、載せようと思います。

本気で学ぶ 中級中国語』というのを、買って、勉強しています。

(上級も、超上級もありまして、全部、買いました)

英語も中国語も出来れば、世界人口カバー率も高いと思います。

第3/10章まで、解くのを完了ました。

将来的にいって、一応、私は、日本人なので、米国と中国が、仲良く出来るようにしたいと思います。

それが、少なくとも、日本の国益にも繋がると思いますし。

何か、6/3の、米国FE試験の対策の投稿について、思ったのですが、

米国人は、基本的にいって、自信がかなり、あって、自分が何か出来ないのは、他人のせいだと言い張るところがあって、例えば、試験に落ちたりしても、試験のせいだとか、試験対策サイトのせいだと主張するのかもしれません。

よって、自信を無くした等と述べると、米国人にとっては、よくないのかもしれません。

そうした思想を、日本の文化では… と、一方的に片づけるのも、よくは、無いのでしょう。

大体、日本人は、何かあったら、自分のせいだと思って、挙句の果てには、自殺してしまう人も、中には、いるのですから。

それはそうと、脱線しますが、aiboを購入したのと、JAL株に、今日、買い注文を出しました。

さあ、どうなるのか、コロナ後の空輸需要回復(特に、長距離)を見込んでの発注です。

後、TikTokを、始めました。

HSK 4級の勉強ノルマは、今日時点では、達成しています。

(5/10課まで、進みました)

しかし、米国FE試験の勉強は、2日、遅れているので、取り戻したいところです。

その前に、放送大院のWeb研究ミーティングに参加しました。

その準備等で、体重が一定程度、増えて、また、増えた分を、大体、取り戻しています。

要するに、準備をする過程での、恐らく、ストレスによる食べ過ぎです。

放送大院の研究を、キチンと進めるためには、

やはり、米国FEとHSKの対策を、順調に進める必要があるといいますか、可能であれば、それらの勉強の、貯金を作った状態で、挑んだ方がよいでしょう。

それはそうと、HSK 4級の受験申込みを、2021/6/5時点で、していました。

2021/7/18 (日)が受験日です。

今日は、朝から、米国FE Learning Hubの、”Linear Systems”が、一発目で70%取れました。

また、中国語は、第5課を完了させました。

何か、中国語については、以前と比較して、そんなに、時間をかけなくても、脳に負荷をかけなくても、回答出来るようには、なりました。

語順に、まだ、問題がありますが…

■ 私の中国語学習法:
1. 音源を聴きながら、本を読む (余裕があれば、真似して発音)
2. 文法について解説している部分の問題や、普通の作文問題は、ほとんど、文法を考えないで、「感覚で解く」
3. 本に似たような文章があって、それを真似して書けばよい部分でも、電子辞書で単語を調べて、「自分で書く」
2と3の手法を取る理由 → 考える+本を読むのが、「面倒臭い」
_| ̄|〇 |ili|

英語の勉強法も、似たようなところが、ありますが、

TOEICの前には、電話帳みたいに分厚い、英語の問題集を全部、解きました。

文法のセクションが、満点でした(リスニングの方が得意です)けど、

普通に、5文型?も、分かりません。

HSKには、語順整序問題も出ますが、

文法を考えないで、回答するのは、一定程度の難易度があるはずで、通常、「数をこなす必要がある」でしょう。

文法を究めての回答を試みる場合、次の問題があります。

■ HSKに受かるか、中国語が使えるようになるか

 

試験に受かるのには、原動力や動機というものが、必要と思いますけど、

私の場合、成功している実業家には、今更、なれない/なっていないため、

「それに近づけるようにしたい」のと、資格の勉強を通じて、一定程度の技術や外国語等の理解や知識がついていると、

勝手に思っているから、試験に合格しようとしています。

分野として、興味のある事ですし、仕事の役にも立つでしょう。

まあ、成功している実業家というものは、資格や受験の勉強をしなくても、

既に、脳内にそうした知識が入っていたり、入っていなくても、

それを補えるだけの、精神的なパワーや積極性、協調性、人間的魅力があると思いますけどね。

※ 高校の卒業文集で、なりたかったものは?、という質問に、「ビル・ゲイツ」と書きましたけど、

割と前から、もう一度、自分に戻って、ロボット開発関連の実業家になりたいなとか思います

次の画像は、aiboの写真です。

■ 米国FE試験対策
 
6/20時点で、Signal Processingは、2回目で70%を取りました。
 
(1回目は50%だったかと思いますが)
 
現在、米国FE試験対策は、Learning Hub上の、実践形式の試験を受験している段階です。
 
前半部分は、回答しましたが、以前より、難しくて、範囲も超えているモノも、出ていると思います。
 
何と、難しいのかとかも、思いますけど、AIが出題する問題?で、訓練しているのは、

将棋をやる人が、AIと戦っていると強くなるみたいな感じと似ているのでしょうか?
 
つまりは、選ぶソフトとか、進捗度合いに応じて、問題が変わり、それを受けた人の成長度合いにも、直結するという事なのかもしれません。
 
■ HSK対策
 
我完了汉语课本的第六课。那二天就学习完了史无前例。
 
中国語の教科書の第6課が終わりました。それが、2日で終わるのは、前代未聞です。
 
(語順等が、合っているかどうかは、分かりませんが)
 

■ 脱線した雑談です。

世の中の情報化・機械化によって、性別や年齢、障害有無に関係無く、人々が、社会で活躍できるようになってきていて、よかったです。
(例: 家電の発達や、RPAによるミスの防止 等)

2030とか2040年問題(技術的特異点<シンギュラリティ>問題)等も、

割と前から、言われていまして、今後、どうなるのかは、分かりませんが、

今いる、技術者の努力によるもので、その明暗を決める部分も、大きいでしょうから、気を付ける必要があります。

マンガの設定で、ドラミちゃん が、航空宇宙工学系の研究者で、ドラえもん は、子育てロボットというのは、結構、面白いと思います。

 

■ 米国FE試験
 
FE試験のPractice Exam 1を、3時間32分50秒で解きまして、正答率は、次の通りでした。
 
・ 41.8%
 
※ Learning Hub曰く、60%以上がRecommended Score(推奨得点)らしいです

(redditには、得点率50%以上で合格とかいう、情報が、ありは、します)

 前半ならば、分かりますが、後半から、一気に難しくなったのと、まだ、Learning Hub「では」、勉強していない部分が、50%位は出題されています。
 
 Engineering Economicsが、何故か、100%でした。 (普通に、実力ではないでしょうけどね)
 
 何か、公式のPractice Examよりか、このLearning HubのPractice Examの方が、ずっと、難しいとは、思います。
 
 対策本の電子版も、ついてきますし、最初から、このサービスを使っていれば、よかったです。
 
 仮に、FE試験に受かったら、PE試験も、このサービスを利用すると、よい「のかも」しれません。
 
■ HSK
最初の方は、中国語の勉強に、集中出来ないので、
 
「人民日报(人民网)」を百度一下して閲覧していました。
 
腾讯(テンセント)さん のサイトも、閲覧していました。
 
 中国語能力の不足により、そこまで意味が分からなかったですが…
 
そして、
 
汉语的课本的第七课是完了。
≒ 中国語の教科書の第7課が終わりました。
 
 ハッキリ言って、「『面倒』なので」、辞書も引かないで、無理やり書いてから、模範解答と照合しているだけなので、ある意味、終わるのが、早くなりました。
 
※ 正答率は、低いですが
 
後、HSK 4级の過去問を見ていまして、頭の中で解く事は、出来るなとは思いました。
 

■ 雑談

例えば、CNNに、日本の話題は、少ないですし、
 
上のメニューの、”World”をクリックした画面で、”Asia, China, India”は、メニューに、出ても、Japanは、無いです。
 
日本が、これまで、発展していたのは、ある意味、凄かったのでしょうし、アジアの富が均一化するのは、アジア全体にとって、よいはずとは、思います。
 
ただ、日本人の私からしますと、日本の世界への発信力が、ますます、低下しているというのは、残念です。
 
何で、こうなったのか?
 
少子高齢化以外には、これまで、過労死に代表される、働きすぎや、在日メーカーが海外メーカーの模倣に走って、
 
独自な製品を作れなかったのと、産業の空洞化が、原因とされています。

 日本でロボットが発明製造されるのは、もしかすると、「必要は発明の母」みたいな感じで、

少子高齢化による、人口減少や労働人口の減少を穴埋めする、需要があるから「かも」しれません。

 日本の産業力が回復するのには、労働環境の改善や、独自性の追求(ただし、ガラパゴス化も困りますが)が必要と考えます。

 日本の製品を、世界へという事となりますと、ロボットやクルマ、ゲームが思い浮かびますが、

 今後も、ある程度、優位になれるかどうかは、分かりませんし、日本は、世界各国と協調的に動く必要もあると思います。

『本気で学ぶ 中国語』は、第8/10章までは、終わらせましたが、

『本気で学ぶ』シリーズだけですと、
仮に上級でも超上級でも、似たような感じなので、少なくとも、HSKの上級試験の攻略は、簡単では、無さそうと思います。
恐らく、中国本土版の教本を使った方が、よいと思うようになりまして、次を購入しました。
 
 
 
HSK 5級の過去問集を見て、思ったのは、ネット上にある、TOEICとHSKのCEFR対応関係が謎だというのは、そうではなくて、「HSK 5級には、ある程度の長文読解があったり、中文で80字、書かせる部分があるので、そんなに、変わるものでない」という気がします。 (TOEICに、記述は、無いです)
 
◎ HSK 4級の推定得点 ・・・ 139 ~ 147 / 300点 (46 ~ 49%、どんなに多くても、54%であるはず)
→ 後2週間で、11~14%程度上げるのは、キツイはずと思います。
(会話の理解と)語順の正確性が上がれば、一気に得点率は、上がるはずですが、中国語の、語順の正確性は、難しいとされる部分です。今回、コロナワクチンは、まだ、打っていないですし(もうすぐ、打てるのでは?とかも思いますが)、
「投了する」という選択肢も、ありますね。
 
■ 听力考试部分(聴解試験の部分)
□ 結果 ・・・ 22/45 = 49% (聴解も含めた、全体での合格得点率は60%以上)
1~3部分がありますが、次のような感じです。
第1部分 ・・・ 6/10 = 60% (何故か合う)
第2部分 ・・・ 5/15 = 33% (何故か間違える)
第3部分 ・・・ 11/20 = 55% (単語を拾っただけで、この正答率になる)
■ 阅读考试部分(閲読試験の部分)
□ 結果 ・・・ 24/60 = 60% (閲読も含めた、全体での合格得点率は60%以上)
これも、1~3部分がありますが、次のような感じです。
第1部分 ・・・ 7/10 = 70% (普通に合う)
第2部分 ・・・ 2/10 = 20% (普通に間違える<よく読んでいないから?>)
第3部分 ・・・ 15/20 = 75% (単語を拾っただけで、この正答率になる)
■ 书写考试部分(書写試験の部分)
□ 結果(推定) ・・・3+α/15 = 30 + α %
1と2の部分がありますが、次のような感じです。
第1部分 ・・・ 3/10 = 30% (全然ダメ)
第2部分 ・・・ 推定2~5 /5 = 40 ~ 100% (自由記述のため、採点不能)
※ 大項目1~3(听力,阅读,书写)は、いずれも、時間内に解き終えましたので、それについては、問題は、無いはずです。


『HSK 4級 公認テキスト』で苦手な部分(第2部分)についてが、14 UNIT分ある事が、分かりました。
よって、計算上は、足掻くとしましたら、1日約1章、終わらせると、よいはずです。
今日、1章分、終わらせましたが、章末問題の正答率が、よく無いです。
ある程度は、文法とかで考えながら、正答を目指した方がよいのかもしれません。


現在、HSK対策を行っているため、米国FE試験対策が、Electronics ~ Control Systemsまで、借金が溜まっています。

それも、不味いですが、Computer部分は、終わるのが、恐らく、早そうですし、まだ、受験日を設定していないので、

9~12月のタームに、受験日をずらす事も、考えられます。Learning Hubのサービスは、10月末までです。


いずれにしても、試験の難易度が上がると、合格するのも、大変になりますね、当たり前ですが…


■ 雑談1
極論をいいますと、
 別に、狭義のITの世界とかで、食べて行くのであれば、「現状では」、資格は無くても、よいはずです。資格を取りながら、知識を得る事が、効率がよい人とか、モチベーションを保つのに、有効な人には、効果があるでしょう。しかし、資格を取る事のみを、生き甲斐には、しない方が、個人的には、よいと思います。
 TOEIC 990点満点を狙うよりか、さっさと、海外に行くか、そうでなければ、TOEFLを受けるとかに、留めた方がよいと、個人的には思います。要するに、技術の世界では、業務経験を得るか、そうでなければ、高度なモノだけ、あれば、よいのではないかと思います。
 私の場合、IT系の分野が、許認可制になる事を想定して、技術士資格を取得しようと思っていますけど、思っているより、そうなる速度は、遅いです。
 ただ、ロボット系の分野では、電気工事士とかを、持っていたりすると、有利でしょうし、産業用ロボットみたいな大型なモノを扱うためには、確か、資格が要るみたいです。ただ、〇〇〇ボルト以下とか、大型でないロボットを作っている限りは、それも、要らないはずですけどね。

■ 雑談2
中国四大古典とは、「水滸伝」、「三国志」、「西遊記」、「紅楼夢」らしいです。最初の3つは、知っていましたけど、世界史を高3まで、習った人は、当然のように、知っていそうです。水滸伝を、日本語で読みましたけど、内容を忘れましたけどね。

最近は、HSK 4級の公式問題集を、解いていました。

最大で、UNITを3つ分、進める事が出来ましたが、正答率は、そんなに、上がっていません。

勉強していて、中国語のCD音源を、一々、普通に聴くから、時間がかかるのであって、倍速で聴けば、それでよいと思いました。
 
Windows Media Playerが、倍速機能がある事は、大学1年の時から、既知というより、使っていましたが、iTunesには、やはり、そのままの状態では、恐らく無いと、調べて分かりました。
 
よって、今回は、WMPを使い2倍速で聴いていました。
 
早めに寝て、早く起きるといった事も、実行しました。
 
それはそうと、AWS認定資格「の基礎編」(クラウドプラクティショナー)の、公式参考問題を、少し前に無勉強で受けていましたが、7/10=70%取れました。
 
それを受けまして、英語さえ分かれば基本情報技術者試験より、範囲が狭かったり答えが単語から類推できる点等で、簡単な気も、現在しています。
 
全問題を解いた訳でないですし、導入問題でしょうし、基礎編ですから、大した事無いですけどね。
 
HSKに、話を戻しますと、受験票が、届きましたけど、
 
日曜日から、勉強に集中しづらくなるはずなので、そんなに、得点力の向上が、見込めない事が、考えられます。
 
従って、受けは、すると思いますけど、模試みたいな扱いになってしまうかもしれません。

2021/7/18 (日)に、HSK 4級を大妻女子大学 千代田キャンパスというところで、受けました。

(新型コロナウィルスのワクチンは、ようやく、1回目ですが、接種し終えています)

その「テキスト」について、自分で自分に課したタスクは、過去問演習以外は、終わらせた上でです。

ハッキリ言って、聴解が、よく無かったと思います。

結果は、1か月後に、ネット上に出るらしいですけど、今回、過去問を1回しか、解いていない状態で、急に、テキストをやり、その後、過去問を解かなかったため、どこまで、伸びたのか、あるいは、伸びなかったのか、不明です

HSK 4級合格は、CEFR B2らしいので、TOEICだと、785~944点という事みたいです。
 
既に合格した、HSK 3級はB1らしいですが、TOEIC換算で、550~784点みたいですし、私の、昔のTOEIC本試験の結果は、880/990点でした。
 
(自宅で、TOEICの問題集をやった時は、最高で960点で、大体が930点位でしたが… )
 
今まで、受かった重要な試験は、前日は、勉強等を敢えてしないで、翌日の出力に備えていましたし、今回、試験前日には、ソーダストリームのガスシリンダーを、電器店さん の交換しに行ったり、散髪して、お墓参りにも、行きました。
 
米国FE試験対策の勉強は、試験日に帰宅した後、再開して、Electronics等3分野の、テストを受けた後、Electronics単独のテストを受けました。
 
しかし、その結果は、50%でした。
 
少なくとも、BJT、FET、JFET、MOSFETの違いについて、理解した方がよいと思いました。
_φ(. . )
 
 
■ ここから、雑談色が上がります
35歳に、なりますと、自分の人生について、とやかく、言ってくる人が、かなり、減ると思いますし、(プロ)資格を取りに行くのは、ある種のボーナスか、趣味的な位置づけ?になるので、それを、一定以上に、勧めたり、取るべきだとかも、言ってくる人は、減る気がしています。 (技術士が多いようなところでは、言われるのかもしれませんが)
 
結局、(プロ)資格を抜いたとしても、自分が人生を、どう設計して、何をしたいのかではないかと思います。
 
私の人生の経験上では、ある程度の範囲内の事であれば、例え、結果が出なかったり、大幅な軌道修正が必要でも、
目標への挑戦を、5~10年、やっていたら、少なくとも、達成する確率は、かなり、上がる気がしています。
 
個人的にいいますと、技術士二次試験と、米国FE試験、HSK 4級、全ての合格は、ある意味、欲張っている部分が、あると思うので、それぞれの能力を、少しずつ、着実に上げて行くしかないですし、通常、時間がかかると思います。
 
以前から、少なくとも、日常、やっている事からいって、機械の知識をつける事が、急務といってよいですし、
 
加えて、農業とか、無機・有機化学 等の知識をつける必要があると思います。
 
根気よく、無理なくやる位しかないのではないかと思います。
 
個人的に言ったら、範囲が、かなり広いモノ全てを、中級レベルにするだけでも、(一般的にいって)難しいはずと思います。

次の写真は、大妻女子大学のある、都営新宿線の市ヶ谷駅です。

WBSは、次のような感じとなっています。Electronics, Power Systems, Electromagnetics, Control Systems等は、

個人的に言ったら、苦手なので、時間がかかりそうですが、

それを過ぎた場合、割と、時間がかからずに、出来るのではないかとか、現在は、勝手に思っています。

(画像クリックで、原版ファイルが、手に入ると思います)

7/24から、問題演習を始めて、昨日(7/28)の時点で、ようやく、Power Systemsで、合格点が取れました!!!
 
しかも、90%の得点率でした!!!
 
1回10問の問題を、合計100問は、解いたと思います。
 
50%とか60%以上に、中々ならない時に、電話帳みたいな洋書の問題集を、解いていましたが、やっていたのは、計2日程度で、1日あたり、正味1~1.5時間と思います。
 
技術士になる技術は、「自分で」見つけて、身につけるしかないという気がしています。
 
そういえば、どこかで、外国の同等(技術系)資格があれば、技術士になれるみたいな文章を見た気がしています。
 
それが、本当であれば、日本に国籍を移した、プロ技術者も技術士にしないと、少なくとも、IPEA・APEC各国の間で、論争となるかもしれず、
逆に、日本は、海外プロ技術者を大量に呼んで、一大技術(士)立国になり得るとか、思っています。
 
そういえば、技術士一次試験の2回目に受かるために、あれこれと、やっていて、技術士 総監部門の問題集を買って、頭の中で解いていた事がありまして、「ここまでやって、落ちたら、対策が出来ないので、技術士二次試験の問題集を解いて、それを薄めるしかない」と思っていました。
 
 今回、米国FE試験対策も、そういう気がしている(落ちたら、PE試験の対策サイトで模試みたいなモノをやって、薄めるしかないのではないかと思う)のと、HSK 4級も、前述に書いたような気がしていますけど、世の中、厳しいですからね…
 
 昔、自分の中で、ショックだった事として、国際的なハッカソンの予選敗退というのが、ありました。ただ、予選というものは、1つの通過に対して、何倍も落ちているので、確率の世界からいったら、ほとんど、通過できないのです。
 
参考文献(外部リンク):
  1. Electrical Circuit Theory and Technology (English Edition) (BOOK)
  2. What is the difference between a DC shunt and a series motor?
  3. Electric Motor Symbols
  4. Per-unit system
  5. Electrostatic Discharge: Causes, Effects, and Solutions
  6. True, Reactive, and Apparent Power
  7. What’s the meaning of windage loss?
  8. ヒステリシス (Wikipedia)
  9. quadrature (weblio)
  10. Induction Motor Chapter 4 – AC Circuits
  11. Reluctance Motor Chapter 13 – AC Motors
  12. インバーターとコンバーター
  13. Difference between DIAC and TRIAC
  14. Differentiator and Integrator Circuits Chapter 8 – Operational Amplifiers
  15. Ideal Operational Amplifier or Ideal Op Amp
  16. Characteristics of op-amps (What is the ideal op-amp?)
  17. Schottky Diode vs. Zener Diode in application

 

Electromagnetics

 
米国FE試験対策は、Electromagneticsの分野でして、初回で50%(不合格)でした。個人的にいったら、次の法則の違いが、精確に分かっていた方がよいです。
 
Ampere, Faraday, Gauss, Lenz
 

まあ、マックスウェル方程式が、分かればよいのでしょうけど、

私の場合、放送大院の物理学のウチ、それを扱っていそうな分野(時間空間系)は、時間がかかると思い、最初の方で、降伏して単位を落としました。

(専門は、情報ですが、自然科学を2つ取りに行ったウチの天文系については、取得できました。
なお、それ以外の取得した単位は、アカデミック・スキルズ以外、全て、情報系と思います)


※ 2021/8/15追記: 自然科学系は、天文系・物理系・生物系を取りに行って、天文系のみの取得と思い出しています
(生物系についても、時間がかかると思ったためです。重要で、かつ精神的な時間がかからない教科の取得ですけど、
情報系で、ゲーム理論が出るモノが、取得アルゴリズム的に、どう作用していたのか、気になります)
— 

LuminanceとIlluminanceの違いも、重要と思います。

そうこうしているウチに、Electromagneticsでも、70%取れました!!!
 
ポインティング・ベクトルが、”Poynting’s vector”と表記するみたいだと、今更、知りました。

私の中では、”Pointing vector”(≒指標/方向ベクトルあたり?)かと思いましたし、何で、日本語表記しないのかと思っていましたが。

 
このところまで、解いていて、米国FE試験対策ソフトは、よく出来たソフトと思いました。
 
しかし、模範解答に間違いがあるのでは?というボタンを押し、その内容を記述し、送信しました。
Σ(ŎдŎ
 
個人的にいったら、CBTで、答え方により、設問を変えたりする、アルゴリズムが、何なのか、気になります。
  
電磁気学は、農工大で、2/2回落としまして、放送大院の時間空間系の物理学も、途中で投了した位なので、電磁気系は、元々、出来ないです。いや、元々ではなく、「大学に入ってから」と言った方が、よいかもしれませんけどね。 (そもそも、当時、電磁気学は、必須でもないと思いますし、取らない人も、一定程度はいたと思います)
 

Control Systems

 
次に、Control Systemsの試験をやりましたが、初回で50%でした。
 
制御工学は、農工大では、普通よりよい位の成績だったかもしれないと思う位でしたけどね…
 
 恐らく、そんなモノと思っていましたけど、意味(英語の意味でないです)が、ほぼ分かっていないのに、それなので、意味が分かれば、上がるかと思いました。
 ここで、続けて、問題演習をするのではなく、今度は、このシリーズの、Control Systemsの分厚い洋書を読む事にしました。
 数年前にGLOBAL EDITIONを買いましたけど、何故か、価格が2倍になっていて、1.5万円以上?です。当時、紀伊国屋書店 新宿店さん で買いました。あの書店については、潰れないで欲しいです。仮に、潰れたら、東京駅の丸善さん に行きますけど、東京駅の丸善さん の方が、洋書コーナーは、難しくて高い気がしますし。それも、潰れたとしたら、どうやって、洋書を選ぶとよいというのでしょうか??アマゾンとかで、自分で選ぶしかないのかもしれませんが…
 
初日は、3~5ページしか、読めなかったですが、
次の日は、単語を電子辞書で調べながら、183ページまで読みました。

その翌日は、30分??で、Control Systemsの洋書を50ページ分だけ、読みまして、

Control Systemsの問題を、また、解きましたけど、ボード線図についての理解が無いとダメだという事が判明したので、
読書再開が必要だと分かりましたので、また読んだら、2時間程度で読み終わりました。
 
何で、そんなに早いかといいますと、試験に関係ありそうなところに、主に目を通していたからです。
試験に出ないのでは?と思えるものも、ありますし。
 
そして、米国FE試験対策の、Control Systemsの部分は、75%の得点率で、合格しました
 
間違えて、10問ではなく、20問での挑戦をしましたけど、何故か、過去の似たような問題が出てきたため、取れました。
 
10問での最高得点率は、60%(後1問正解で合格)でしたし、そんなモノでしょうか??
 

Diagnostic Exam

 
Communications, Computer Networks, Digital Systems, Computer Systems, Software Engineeringから構成される、Diagnostic Examを15問分、解きました。
 結果は、60%でしたけど、Computer Systems 1問を除いて、全ての不正解は、CommunicationsとDigital Systemsでした。
やはり、そうか、という感じと思いますが。
※ Communicationの分野とは、フィルターとか、z変換とかで、Digital Systemsは、フリップフロップとかです
 

WBS

 
次が、7月と8月の、WBSです。
 
ハッキリ言って、予定を緩和しました。
 
後、オリンピックで、日本代表の野球を、ベスト4~決勝まで、ほぼ、全部、見ていました。
 
(日本が金メダルでした)
 
しかも、お盆休みは、そんなに、勉強しない予定としました。

今日は、終戦の日です。

8/9に、放送大院の修論の中間レポートを提出し、翌日に受領確認が出来ました。

昨日、かなり、苦手な、Communications(日本でいう、文系的なコミュニケーションではなく、電子の伝達系とか波)の、
電子版の本を、特に、例題部分を熟読してから、その試験を受けたところ、
 
Communicationsは、70%という結果でしたが、何と、一発合格でした。
 
Computer Networksも、80%でしたが、一発合格でした。
 
まあ、私は、電気電子の部分よりかは、コンピューター系の方が、得意だと思っているのと、
大体の範囲が、電気電子系によっているので、それを強化した方がよいとは、思いますが。

HSK 4級本試験の結果 (不合格)

 
8/18に、HSK 4級の結果をネットで見たところ、
 
44%で、落ちていました!!!
 
听力 46/100点、阅读42/100点、写作44/100点
総得点132点
 
得点率は、60%以上で合格です。
(総得点が、180点必要だという事です)
 
その時点で、CEFR換算(概算)で、TOEIC 653点といったところですかね。
 
自分で作った、2021/7/5時点の予想得点と、似ている気がします。
 
他から知った情報では、本を読んだり、中国のSNSをやるとよいのだとか。
 
TikTokを、始めたのは、最近ですが、他も、やってみるとよいかもしれません。
 

米国FE試験対策

 
Digital Systemsが、70%で、一発合格でした。
まあ、そうだろうとは、思いますが。
 
Computer Systemsの問題演習を実施したところ、30分ほど、かかりましたが、70%を取り、合格点でした。
 ハッキリ言って、その分野は、私がいた研究室の先生が、計算機アーキテクチャの講義をやっていて、好きそうなモノが、多数でしたが…
(その先生は、海外に留学か何か、していたのだとか)
 
Software Engineeringは、90%取れまして、一発合格でした。
 この分野の、フラッシュカード以外には、もう最終模試みたいなモノしかなさそうですが…
 
そろそろ、本番試験日の設定をする必要が出てきそうですね…
 
(コンピューター部分は、そこまでではないと、現在、思っていますし、電気電子の部分の、苦手な感じが克服できたら、よいと思います)

米国FE試験の模試?を受けるにあたって

今週末に、米国FE試験の、ネット上の模試(Learning Hubについているモノ)を受ける事を考えているため、PE試験対策の本を、いつだったか、忘れましたが、買っていたので、見ていました。

 例えば、”rank”(線形代数の計算)がありましたし、固有ベクトルも、ありましたし、hyperbolic sine等もありました。フーリエ変換や、デルタ関数も、出来る必要がありそうです。

 まあ、数学の出来る日本人でも、これについては、学部1、2年程度の、数学力が必要そうです。昔、数学に苦手意識があったので、サイエンス社さん の、線形代数と、微分方程式、ベクトル解析の本を買って、大卒「後」に解きましたけど、それ位のレベルと思います。 (忘れている事が多いですが)

 電磁気学も、ビオサバールの法則とか、ローレンツ力が出ていましたが、それについても、学部2年程度のモノと想定出来ます。電気電子工学系のは、図があるので、それを見て、今までの勉強の全体像??が、ようやく、分かった気になりました。

 法や倫理系の用語は、ぼんやりとしか、分からないモノも、あるので、日本語に訳したら、どうなのか、調べました。

 放送大院の、時間や空間系の物理の授業を、履修したくも、なってきましたけど、やめた方がよいのか、どうなのか考えました。

 次の放送大院の授業のシラバスを見たところ、各授業のタイトル的にいって、大学院レベルの物理学を修得するのは、難しいと思いました。 (例え、技術士<会員>や、PE、FEでもです)

 
 
 やはり、ロボットとか、量子コンピューターは、現代の技術では、作るのが、難しいモノの部類である気が、しています。
 
 前者は、使う技術の範囲が広すぎて一人でやるのが難しくなって行き、後者は、理論が確立されておらず、専門知識が要るからです。

 

■ 雑談 (野球の話)

 
夏休み以降、少し前まで、調子がよくなかったため、スイッチで、パワフルプロ野球(パワプロ)2020をやっていて、
「めちゃつよ」には、勝てるようになりましたが、「パワフル」には、勝てていません。
 
任天堂64のパワプロでは、パワフルにも、勝てましたが、コンピューターが、進化しているのかもしれません。
 
(任天堂64以降、パワプロは、やっていなかったです)


※ どういう配球とか、どういうボールを狙っていたか等は、時間と共に、忘れたりもしますけどね


ゲーム(eスポーツ?)も、結構、奥が深いと思います。
 
甲子園も、たまに、見ています。
 
プロも、そうでしょうけど、高校生は、若いですし、9回裏が終わるまで、どうなるのか分からない部分が、かなり、あると、見ていて思います。
 
※ 一応、私は、農工大時代、学部1年の夏休みが終わる頃まで、硬式野球部で、活動していました
 

米国FE最終模試の結果

 

米国FEの最終模試を受けましたけど、

結果は、45.5%でした。
 
※ しかも、前回は、41.8%です。
 
 
 仮に、本当であったとしても、それにも、達さないという事ですか…
 
 厳しいですね…
 
 NCEES公式のPractice Examを、再度、解く事にします。
 
 結果が伴っていないですが、もうそろそろ、受けようと思います。ダラダラとやっていても、仕方がない部分が、ありますから。
 
 放送大院の修論提出や、日本の技術士二次試験も、ありますし、他にも、HSKやプログラミングの勉強も、した方がよいでしょうから…
 
ちなみに、対策ソフトをやる事に対しての、WBSは、次のような感じでした。

どうなるのかと思っていましたけど、蓋を開けてみれば、実は、立てた計画から、「そこまでは」、逸脱していませんでした。

(夏休みも、十分、取れましたし)

PPIの「模試」でなく、NCEES「公式の」Practice Examの前半を解いていました。2時間30分程、かかりました。
 
■ 結果 → 32/55問正答 = 正答率58.1%
 
明日、後半を解きますが、電気電子部分の穴を、コンピューター部分で、補う事だと思います。
 
※ 精確には、このExamには、本番とは違って100問しかないです。
NCEES公式Practice Examの問題を、時間を計測して全て、解きました。
 
結果は、次の通りです。
 
【NCEES公式Practice Exam最終結果】
 
■ 62/100問正答 = 正答率62%
 
※ 全ての回答に、かかった時間は合計5時間丁度です