FE試験 不合格

米国FE試験対策をしましたが、2021/1/22時点で、落ちていた事が分かりました。

WBSは、次の通りです。

■ 使った教材

・ 準公式問題集 (基本的) → 1巡
https://www.amazon.co.jp/gp/product/1591263336/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1
・ 準公式問題集 (専門的1) → 1巡
https://www.amazon.co.jp/gp/product/1591264499/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1
・ 準公式問題集 (専門的2; 精選) → 3巡
https://www.amazon.co.jp/gp/product/1591264502/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1
・ 公式練習問題1 (NCEES) → 2、3巡
・ 公式練習問題2 (NCEES) → 2巡
・ 電気電子問題集 (簡単版; 下のと同じシリーズだが、アマゾンさん にない) → 1巡
・ 電気電子問題集 (難しい版) → 0.5巡 (試験範囲を超えていると思う)
https://www.amazon.co.jp/Electrical-Circuit-Theory-Technology-English-ebook/dp/B06Y47JDG8/ref=sr_1_4?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=electrical+circuit+and+technology&qid=1611309576&sr=8-4
・ 技術経済学 → 少し読んだだけ
https://www.amazon.co.jp/Engineering-Economic-Analysis-Donald-Newnan/dp/0190296909/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=engineering+economic+analysis+12th&qid=1611310018&s=english-books&sr=1-1
・ 制御工学 → 少し読んだだけ
https://www.amazon.co.jp/Nises-Control-Systems-Engineering-Norman/dp/1119382971/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=nises+control+engineering&qid=1611310092&s=english-books&sr=1-2
・ 科学技術倫理の事例と考察 → ざっと読んだ (日本語)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4621047949/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1
・ 科学技術倫理の事例と考察(続) → ざっと読んだ (日本語)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4621074458/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1
・ 微分方程式
https://www.amazon.co.jp/Ordinary-Differential-Equations-Dover-Mathematics/dp/0486649407/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=ordinary+differential+equations+dover&qid=1611310992&sr=8-2
・ 確率と統計
https://www.amazon.co.jp/Attacking-Probability-Statistics-Problems-Mathematics-ebook/dp/B01M67BVL3/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=attacking+probability+and+statistics&qid=1611311013&sr=8-1

今後の方針として、次が挙げられます。

1. このまま、この教材で続行する

2. 米国の試験対策講座を取る

3. 米国の工学部に入学か編入するか、米国の大学院工学部に入学する このうち、1で行こうと思います。

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